羅漢寺の創建は元禄8年(1695年)のことで、松雲が開基、師の鉄眼が開山と位置づけられている。

当時の羅漢寺は本所五ツ目(現在の東京都江東区大島3丁目)にあった。

※ウィキペディアより引用

 

 

江東区大島に当時の羅漢寺はありました。

当時の五百羅漢は、江戸を代表とするアミューズメントパークだったという。

https://japanknowledge.com/articles/edolove/010.html

様々な歴史があり、現在は目黒にあります。

 

当時から残っている羅漢像を見ることができるのは目黒にあります五百羅漢寺です。

 

この度、天恩山五百羅漢寺様と当協会は交流があり、

2020年4月29日まで行われている写真展の招待券を頂くことができました。

 

日程:2020年4月29日まで

時間:開門9:00~閉門17:00

場所:天恩山目黒羅漢寺(目黒区下目黒3-20-11)

 

上記において、興味があり行ってみたい方は、ご招待券を差し上げます。

数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。

※応募が多い場合は、抽選とさせて頂きます

 

お問い合わせフォームからご連絡を頂くか、

LINE@に登録をしてメッセージをください。

 

ご返信をさせて頂きます。

 

 

 

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